温度計を購入しました。

主婦歴45年で、揚げ物の温度が計れたら便利だろうとは何回も思った事はあったが、購入までにはいかなかった。
手織りを始めて、織りあがったウールは縮絨という作業がある。
お湯に浸して織り目を落ち着かせる事ができる。
ぬるま湯と言う説明の本もあるが60℃というのもある。
どちらも試してみたが、60℃というのが気になっていた。

早速60℃のお湯を作ってみた。
自分の感で60℃位だろうと思っていた温度より、ずっと熱かった

ゴム手袋をつけないと、とても触れない位熱い。
「適当」と言う言葉が浮かんだ。
「適」して「当」たっているのだからピッタリという意味だろうと思う。
でも「適当に済ます」とかなると、いい加減という使われ方になる。
「いい加減」も「良い加減」とも使われる。
同じ言葉なのに日本語は難しい((+_+))
頭がこんがらがってきましたのでこの辺で・・・(笑
でも60℃は意外と熱いという事はわかりました。

主婦歴45年で、揚げ物の温度が計れたら便利だろうとは何回も思った事はあったが、購入までにはいかなかった。
手織りを始めて、織りあがったウールは縮絨という作業がある。
お湯に浸して織り目を落ち着かせる事ができる。
ぬるま湯と言う説明の本もあるが60℃というのもある。
どちらも試してみたが、60℃というのが気になっていた。

早速60℃のお湯を作ってみた。
自分の感で60℃位だろうと思っていた温度より、ずっと熱かった


ゴム手袋をつけないと、とても触れない位熱い。
「適当」と言う言葉が浮かんだ。
「適」して「当」たっているのだからピッタリという意味だろうと思う。
でも「適当に済ます」とかなると、いい加減という使われ方になる。
「いい加減」も「良い加減」とも使われる。
同じ言葉なのに日本語は難しい((+_+))
頭がこんがらがってきましたのでこの辺で・・・(笑
でも60℃は意外と熱いという事はわかりました。
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